2013/8/4 仔犬が生まれました

ご無沙汰しております。

ハンスとネーナの子供が、2013/08/04に生まれました。

http://youtu.be/oDi5F2wC_6w

生後11日目の授乳姿です。

ネーナは子育てに若干疲れ気味ですが

上手に子育てをしております。

ご興味がある方はこちらまで

お気軽にお問い合わせください。

ドッグランドハル ブログ

http://dlharu.blog71.fc2.com/

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ちゅっ、ちゅ。キスする二頭

http://youtu.be/6lBcChvMaFA

ロングヘアード ワイマラナーキスの仔犬2頭(生後3週間弱)がキスする姿をアップしました。

ちゅ! ちゅっ! と姉妹でラブラブです。 

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タオルを引っ張って遊ぶ。猫パンチも!!

http://youtu.be/cZ5HeRcH55U

2頭がタオルを引っ張って遊ぶ姿をアップしました。

1頭がもう1頭に対して、猫パンチも繰り出し、じゃれております。

生後6週間の姿になります。

丸々とした仔犬で健康そのもの。仔犬はふっくらしていたほうがその後の健康状態も良好になりますが、理想的な“どすこい”体型ですlovely  

今までYouTubeにアップしたものはすべて限定公開にしております。

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土鈴と遊ぶロングヘアードワイマラナーの仔犬

http://youtu.be/9qn6cGSD2eQ

前回アップしたぷにゅぷにゅの肉球からいきなり大きくなっておりますがconfident

上記YouTubeに生後6週間の仔犬の姿をアップしました。

土鈴と竹笛のおもちゃにじゃれています。

骨格がしっかりしており、毛吹きが良くふさふさしているのがはっきりわかります。

成犬ももちろんかわいいけど、仔犬はこのときしかない特別なかわいい生き物ですね。

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ぷにょぷにょの肉球

20120610dsc_0809

生後1週間のときの肉球。

ぷよぷよ、ぷにょぷにょ、やわらかでプリティ。

触っていると幸せ!

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ワイマラナー ロング 生後24日の姿 ヨコから撮ってみました

20120624fullbody

前に載せた同じ仔(メス)のヨコから撮った姿です。

目が明きましたが、まだよろよろとした足取りです。

 

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生後24日の姿

20120624sitting

結構大きくなりました。

2.5キロぐらいあります。生後500gぐらいだったので5倍になりました。

少ない頭数で産ませたので、しっかりとした骨格で健康的なボディです。

頭数が少ないのでいつもお乳が豊富に飲め、ころころと元気に育ってます。

生後2週間ぐらいで、薄目を開けるようになり立つそぶりを見せ始めました。

生後3週間で動きまわるようになりました。ブルーの目が神秘的です。

上野動物園ではパンダのシンシンが赤ちゃんを産みました。

報道で、寝ている時間が長くなり、食欲も落ちてきて妊娠の兆候が見られるとありましたが、それを聞き、犬(ネーナ)の場合もまったく同じだったなぁと思いました。

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母性って偉大

http://youtu.be/tFxN9dsijYY

仔犬のおしりをなめて、おしっこをさせるネーナ。母性って偉大だと感動さえしました。

という動画を上記にアップしました。

仔犬のおしりをなめて、小水をさせるネーナ。小さいうちは、

このように母犬が仔犬のおしりをなめて、刺激を与えて小水をさせています。

教えていないのに、母犬は自然に仔犬をなめて裏返してして­、

なめることでおしっこをじょぼじょぼとさせます。本能のすばらしさを改めて感じます。

犬の世界も人間の世界と同じで、育児放棄する母犬もいるし、

繁殖させることができない父犬もいます。語弊を招きかねない表現ですが、

高級犬ほどそういうことも多いと思っていたので、ネーナがちゃんと母犬として

子育てするのか心配なところもありました。

しかし、ちゃんと教えなくても生まれすぐの2,3日はずっとそばにいるし、

仔犬を押し潰したり踏まないようにしっかり避ける。そのうち、自分ひとりの時間も

適度にとるようになるけど、子犬がお乳を飲みたい意志を持った鳴き声を上げると

そばにすぐ帰る。

ネーナはいい仔だなぁ。いつまでも子供かと思っていたところもあったのですが

女子(人間でいうと20代前半)としてきれいだし、母としてしっかりもしている。

生まれた子犬を手元ですべて育てるか、雌1頭を手放すかどうか思案中です。

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人間の腕の中で御乳を飲もうとする仔犬

目が見えない2週間ぐらいの間は、お乳を飲んでおなかをポンポンに膨らませて、満足して寝る。おなかが減ってきて、起きて母犬のお乳を探して吸い付いて飲む。の寝るか飲むかのどちらかが仔犬の人生の時間の使い方のすべてです。

仔犬を人間が腕の中に抱いてあげると、母犬と間違えて人間の胸に顔を寄せて乳首を探すことも多々あります。下のURLに載せた動画はそんな姿を捉えたものです。

http://youtu.be/iJiG5KMIx_Y

いつの間にか、ネーナの姉妹(同じ誕生日)がオーストラリアでチャンピオンを完成させておりました。
ネーナもタイミングを見て、ショーに復帰させたいと思っております。

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梅雨対策にウッドチップを庭に敷きました

Dsc_0822_woodchip

梅雨の時期、犬を庭と家の中の両方を行き来させている家にとって、毎回足の裏を拭き、肉球の間についた泥を取り、お腹の汚れを叩き、、、と毎度、毎度面倒この上ないことと思います。

あまりの面倒さに、多少砂や泥が家に入っても、後で拭けばいい。後で履けばいいし。と晴れの日は拭かないで、そのまま家に入れることも多くなってくるかと思います。

雨の日はさすがにドロドロになった足、脚を拭かないで上にあげるわけにはいかないかと。うちも雨の日は面倒ながら、腰を曲げ、使い古しのタオルを水にぬらし、「足を拭くよ~」と言いながら、1本ずつ拭いておりました。それでも必ず土や砂は残るので、多少は床がざらざらするのは仕方なし、と割り切っておりました。

しかし、今年は数か月前に玄関先の敷物としてギャッベを買い、悦に入っていたのですが、犬のドロドロした足で当然汚れます。ギャッベは靴で踏まれ汚れても問題ないものだから、と納得させていたのですが、内心は汚れるのが嫌でした。なにか汚れないようにいい手はないかなぁと考えたところ、犬にも優しく、人間の足を拭くという手間もなくなり、自然で環境にいいもの、としてウッドチップが候補に挙がり、思い切って庭に全面的に敷いてみました。

おかげで梅雨のこの時期でも、憂鬱になることなく、トイレをしたい素振りを見せればさっさとサッシを開け、庭に気分よく犬を送り出すことができております。

ラク!の一言です。チップを敷いて本当に良かったです。家族からも、ラクだわぁと大好評。家の中が土でざらざらすることもなくなりました。

ウッドチップは、ドッグランのウッドチップで評価の高い島田小割製材所さんにお願いをしました。

庭にはもともと敷石等があり、ともすると敷石と土の部分の段差が歩くのに不便や危険なこともあったのですが、ウッドチップを10センチ以上の深さになるように全面的に庭に敷いたことで、安心して歩きやすくもなりました。ひのきのウッドチップなのですが、敷いた当初は家の近くに帰ってくると、ひのきの良い香りがだたよい、都内とは思えないさわやかな空気が流れてきました。

庭にソメイヨシノがあり、落ちてくる葉やガク、桜の花びらがチップにくっつき掃除が面倒なのではないかなぁと懸念したのですが、ガクはチップの中に埋もれますし、葉や枝は適度に拾えば問題ありませんでした。

犬にとっても、固い上を走るより、チップのが足腰に優しいため嬉しいらしく、まさに喜び勇んで走り回っております。ダイブしても、チップがしっかりと受け止めるため滑りを適度に止めるため安心して見ていられます。

ウッドチップを10センチも敷かなければいけないの? 土が隠れる程度に敷いておけば十分では。と当初は疑問に思ったのですが、薄く敷いたのでは土が出てきてしまいますし、なにより雨が降り濡れた場合に下の土とウッドチップが滑り、思った以上に危険です。しっかりとした厚みを持たせることで、ウッドチップ同士が押し合い、安定します。

以前に行った犬と一緒に泊まれる施設のドッグランでの経験ですが、ウッドチップを十分な厚さで敷いていなかったので、雨で濡れたチップがつる~と滑って自分の脚が180度開いて転んだことがあります。そのエリアはコンクリートの上にウッドチップを敷いた場所で、雨で濡れた場合は土よりもさらに滑りやすい環境でした。幸い大事には至りませんでしたが、犬もつるつると脚を滑らせていて、一歩間違えば脚をくじいたり、関節を外したりしかねない危険性があると思いました。

ウッドチップを厚く敷いていない場所は信用してはいけないとその時に感じた次第です。

10センチ厚での施工は、中粒のウッドチップを基礎としてまずは敷き、その上に小粒のヒノキだけのチップを同じく中粒のものと同量を敷きました。総リットル数は相当なものになりましたが、敷いた実感として10センチ厚にして本当に良かったと思っております。雨でも水が上に浮いてきませんし、雨が上がった後でも、下のウッドは濡れていますが上のウッドの乾きは早いです。この厚みがあれば、ぎっしりとウッド同士が助け合うため、ずるずると滑って転ぶ危険性もありません。敷くことを検討されている方は、薄く敷くのではなく、厚くしっかりと敷くことを心得ておくといいかと思いました。

2,3年したら、チップは下の部分から土に還り量が少なくなるので、新しくチップを上に足せばいいとのことです。

島田小割製材所

http://www.smd-wood.com/

ワイマラナー  チャンピオン

http://weims.jp

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